画像をクリックすると拡大画像が表示されます。 このページはラオス滞在中(2002年11月18日〜11月25日)に撮影した写真を掲載しています。
<ヴィエンチャン> <タートルアン祭> <バンビエン> <ルアンパパーン> <ラオ航空の旅> <ワット・プー>
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ラオスの首都。緑に囲まれた小さな街。狭い割には各国大使館があったり大きなマーケットがあるので非常に便利。私は見られなかったがメコン川に落ちる夕日は美しいらしい。。。
ヴィエンチャンのランドマーク(?)タートルアンで年に一回、11月の満月の日を中心に数日行われる祭。期間中タートルアンの周りには出店が出て賑やか。昼間はパレード、夜間はタートルアンのライトアップがある。
ヴィエンチャンの北、バスで約3時間の村。ラオスの桂林と呼ぶ人もいる風光明媚な所。村の南にあるバンビエンリゾートでは水遊びや鍾乳洞に入ることができる。また川をタイヤチューブで下ることもできる。
ビエンチャンより北へバスで12時間。
以前はルアンプラパンと呼ばれていた。ユネスコの世界遺産に登録されている。
この街は町の至る所に寺院がある。ラオスの京都と例える人もいる。
外務省の危険情報に載っているラオ航空。私はルアンパパーン->ヴィエンチャン間を利用。もっとボロイのを期待していたんだが普通だったなぁ。
ラオス南部、チャンパーサック村から自転車で約40分。
ラオスがカンボジアのクメール王朝の支配下にあった時代に創建。
世界遺産にも登録されている。
ただし保存状態はあまり良くない。現在、日本も協力して修復作業が進行中である。